【実録】3人産んでも「痩せたママ」で卒園式へ。

32歳・155cmの女性のダイエットビフォーアフター。3ヶ月で体重-7.7kg、ウエスト-11.3cm、へそ周り-11.8cm、体脂肪率-3.2%を達成した比較写真。

「3人目だし、もう体型は戻らないかな……」

「頑張って食事制限しても、すぐにリバウンドしちゃう」

そんな風に、どこか諦めモードになっていませんか? 実は、ダイエットには「順番」がとっても大切なんです。

1. 想像してみてください。あなたの体は「バケツ」です

まず、少しだけイメージしてみてください。 あなたの体は、お水を溜める「バケツ」だとします。

「痩せたい!」と思って頑張る運動や食事制限は、バケツに注ぐ「お水」です。

でも、もしそのバケツの底に大きな穴が開いていたらどうでしょうか?

どれだけ一生懸命お水を注いでも、穴からどんどん漏れていって、

いつまで経ってもバケツはお水でいっぱい(=理想の体型)にはなりませんよね。

このバケツの穴こそが、私たちが無意識にやっている「太る習慣」なんです。

2. 3人出産後のママが気づいた「穴を塞ぐ」大切さ

今回ご紹介する32歳のママさんも、まさにこの「バケツの穴」に悩んでいました。

3人のお子さんを出産後、蓄積された産後太り。 以前は別の場所で「骨盤矯正」だけを受けていましたが、なかなか結果が出ませんでした。それは、バケツを修理するだけで、穴からお水が漏れ続けていたから。

ニドムに来て、彼女は気づきました。 「痩せる努力を足す前に、まずは太る習慣(穴)を塞ぐのが先なんだ!」と。

3. 「太ることに使うより、自分に課金」で手に入れた感動

「お金はかかるけど、太るため(外食やお菓子)にお金を使うよりいいや!」 そう決意して、

ニドムで食事のサポートと習慣改善をスタート。

無理に頑張るのではなく、自分の体質を知って「穴を塞ぐ」ことに集中した結果……

  • 体重:-7.7kg

  • ウエスト:-11.3cm

ショックで履けなくなっていた産前のジーパンが、また履けるようになったのです✨

さらに、お子さんからも「ママお腹へっこんだね!」と嬉しい言葉が。

4. 諦めなくて大丈夫。次はあなたの番です

彼女の今の目標は、春にある上の子の卒園式。 「キレイに痩せたママで参列したい!」と、今は自信に満ち溢れています。

3人産んだから、もう若くないから……。 そんな理由で諦める必要はありません。

注ぐ努力をする前に、まずは穴を塞ぐこと。 ニドムがその「穴の場所」を一緒に見つけ、全力で伴走します。

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